tas_西口朝都_骨格補正を叶える、レイヤーカット
tas TOKYO/ 代表 / 西口 朝都
2026年9月7日(MON)配信開始


2013年に関西美容専門学校を卒業後、Un amiに入社。新宿・吉祥寺で副店長・店長・代表を歴任し、2023年に独立。「tas」をオープン。2026年に拡張移転し、「tas TOKYO」としてリニューアル。 「誰に対しても自分を偽らない」を信条に、お客様一人ひとりと自然体で向き合い、前髪・顔まわりカットを軸とした似合わせデザインを提案。高い再来率を誇り、多くのお客様から支持を集めている。現在はサロンワークに加え、技術やデザイン理論を発信し、美容師教育にも力を注いでいる。Instagram @tas_asato
【instagram】
https://www.instagram.com/tas_asato/?hl=ja

- 学べる内容
- 骨格や髪質、生えグセを見極め、縦長に見えやすいモデルに横幅とくびれをつくるミディアムレイヤーの設計を学べます。ワンレングスを残したアウトラインの設定から、トップ・顔周り・前髪・内側へのレイヤーの入れ方、量感・質感調整までを解説。さらに、カットでつくったフォルムを活かす外ハネや顔周りのリバース、自然なボリュームの出し方、スタイリング剤のなじませ方まで実践的に学べます。
- 身につくPOINT
- 1.骨格に合わせたレングス設計、縦長感を抑え、横幅を出すアウトラインの考え方
2.くびれをつくるレイヤーとワンレングスの厚みを残しながら、自然な動きをつくる方法
3.前髪・顔周りの似合わせと前髪の幅や奥行き、生えグセを考慮したレイヤーの入れ方
4.量感・質感のコントロール重いゾーンを見極め、根元・毛先を狙って調整する技術
5.カットを活かすスタイリング、外ハネ、顔周りのリバース、アイロンで横幅と柔らかな動きを出す方法











