tas_西口朝都_ブロッキングで変わる似合わせショート
tas TOKYO/ 代表 / 西口 朝都
2026年8月24日(MON)配信開始


2013年に関西美容専門学校を卒業後、Un amiに入社。新宿・吉祥寺で副店長・店長・代表を歴任し、2023年に独立。「tas」をオープン。2026年に拡張移転し、「tas TOKYO」としてリニューアル。 「誰に対しても自分を偽らない」を信条に、お客様一人ひとりと自然体で向き合い、前髪・顔まわりカットを軸とした似合わせデザインを提案。高い再来率を誇り、多くのお客様から支持を集めている。現在はサロンワークに加え、技術やデザイン理論を発信し、美容師教育にも力を注いでいる。Instagram @tas_asato
【instagram】
https://www.instagram.com/tas_asato/?hl=ja

- 学べる内容
- 西口氏が提案するのは、骨格・髪質を見極めて作る“似合わせショートボブ”。ポイントは、仕上がりを左右するブロッキングと髪の落ちる位置のコントロール。頭の形や生え癖、顔立ちに合わせて重さを残す部分・動きを出す部分を設計し、乾かすだけで自然にまとまるフォルムを作ります。レザー・シザー・セニングを使い分けながら、丸み・軽さ・抜け感を引き出すカットプロセスを徹底解説。感覚ではなく、理論で作る再現性の高いショートボブを学べます。
- 身につくPOINT
- 1.骨格・髪質・顔型に合わせたショートボブのブロッキング設計
2.頭の形を補正しながら作る、丸みと引き締まりのあるフォルムコントロール
3.髪の落ちる位置を活かした、乾かすだけで決まるカット技術
4.レザー・セニングを使った、柔らかさと束感を生み出す質感調整
5.サロンワークで再現できる、似合わせショートの考え方と提案力













